立命館アジア太平洋大学とのフードバンク連携

立命館アジア太平洋大学とフードバンク東九州で、今後のフードバンクの連携に向けて第1回目の打合せを行いました。

フードバンク東九州からは、高見部長。立命館アジア太平洋大学からは、大学院アジア太平洋研究科の須藤教授 (大分県食品ロス削減推進計画検討委員会 委員長)と、食糧寄付を扱う外郭団体「APU Hands」の担当者が出席して面談を行いました。

立命館アジア太平洋大学(APU)では、厳重なコロナ対策の実施により、学内乗り入れ禁止の為、初回の打合せはオンラインで実施しました。

次回9月第2週に行うAPU Handsの食糧配布に合わせて、次の打合せを行う予定です。